不二電気水道工業
住宅用火災報知器設置に基づく知識
全ての住宅に火災警報器等の設置が義務付けられます!

 ■住宅に火災報知器が必要な訳■
  住宅火災による被害は、年々増加傾向にあり、建物火災による件数の9割を占め、
  そのうち約8割は「逃げ遅れ」によるものです。
  また、火災の発生は就寝時間帯に集中しています

 ■設置例■
電池式10年タイプ
煙感知器
5,300円⇒4,800円
電池式10年タイプ
煙感知器
移報接点付
5,600円⇒5,200円
電池式10年タイプ
熱感知器
移報接点付
5,400円⇒4,900円
電池式10年タイプ
煙感知器
5,300円⇒4,800円
電池式10年タイプ
熱感知器
5,000円⇒4,600円
◇特別価格の上、電気式のみ(移報接点付けは除く)取付サービス致します◇
※尚電池式移報接点付・100V式は別途施工費用がかかります。(御見積無料!)
お問い合わせはこちらからどうぞ⇒
住宅用火災報知器とは、室内の煙や熱に反応していち早くブザーや音声などの警報音で知らせてくれる防災機器です。
家庭用電源タイプは工事店が施工します。
(新築住宅向け)

電池式タイプは取付が簡単ですが、定期的に電池の交換が必要になります。
(既存住宅向け)
※電池タイプは、電池の寿命もチェックポイント!

子供部屋・老人の居間などにも、寝室として使っている場合は、設置が必要です。
NSマーク付きが安心です。
火災報知器に日本消防検定協会の認定マークのついたものを推奨します。


【こんな言葉にご注意】
「この警報器を付けないと、罰せられますよ!」

「○○日までに付けないと、罰則がありますよ!」

「消防署から来ました。」

消防署員が火災警報器などを販売訪問する事はありません!
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